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「マスターとの齟齬を確認。データを復旧します」ビーはもう目覚めないかと思ってた。良かった再起動して。「滅ぼすのと同じ早さで再生してやろう」銀の種族最強過ぎる。ボロボロのアルゴノートが瞬く間に元通りになっていく。 「僕は信じている。彼は扉の向…
「ノドスたちが、エイジが開いた。別の宇宙へ去った黄金の種族への扉を」全ての契約が果たされたときにその扉は開かれた。それぞれの能力には別の意味があったと言うこと。「自分たちの生まれた星から新たな世界へ旅立つように」黄金の種族はずーっと呼びか…
今さらながら気が付いたんだけど、アルゴノートの艦長ってもしかしてジャベール警部?ピンチの時にエイジが表れるのは相変わらず。
契約が沢山あったことは覚えているけど…。ダメだ、完全に忘れている。とりあえず、エイジは何処かに飛ばされていて、戻ってきた模様。
「その星の名はエリュシオン」すなわち楽園か。「この宇宙がスターウェーで満たされる?」「それが黄金の種族がこの宇宙で行おうとしていたこと」で、スターウェーってなんだって?また、時間跳躍を行ってるよ。カルキノスが死んだ…。これは定められていた運…
ディアネイラとプロメ・オーとの会談。これで和解が成立するか?「互いの和解を持って矛盾は整合に変わり、黄金の種族の力が我々にもたらされるのではないのか?と考えています」「際限ない戦いを容認したのもそれが最も生命の移動を活発にするという考えが…
以前謎となっている契約の矛盾。銀と鉄。どちらの種族が生き残るのか?それはすなわち第3の道、共存を指し示している?
「あの勝利を手放しで喜ぶとは。ホント、羨むほどの愚かさだな」人望の欠片が微塵も感じられません。銀の種族は常に精神の一部を共有することで宇宙全体に散らばった同胞と意思疎通を図っているらしい。その為には感情は邪魔だったというのか?お互い矛盾し…
黄金の種族がなぜ鉄の種族にノドスを与えたのか?ディアネイラと銀の種族はその理由が気がかりになっていた。
相変わらずの無鉄砲な進軍でアルゴノートを困らせてばかり。
これって艦隊モノと言うジャンルらしいです。 「自らの種族のために心を犠牲にした英雄の想い。決して疎かには致しません」エイジに続いてメヒタカも味方に引き入れてしまったディアネイラ。さすが、生涯を賭けて奉るべき姫君だ。今回は難しい言い回しの連続…
「太陽系が消滅すると!」ノドスの狂乱はまだ続く。自らを滅ぼすまで止まらないらしい…。 ディアネイラの想いが伝わりノドスの狂乱は止まった。「ずっと真っ暗だった。真っ暗だったのに、光が見えた。光は君だった」久しぶりのエイジ。再会を盛り上げるAzuri…
「あのノドスが敵の種族を滅ぼしてくれる」狂乱に陥ったエイジ。大丈夫なのか…。敵味方分別なく攻撃し始めたエイジを導くためにディアネイラが艦隊を率いることを決心する。長かったなー。この時を演出するために無能な陛下の戦いぶりを見せつけられていた訳…
そうだった。少しだけ過去に遡れる能力を使ってエイジがピンチになるところからだった。そんないかさまを使われても倒されることなく、逆に時間跳躍を繰り返した敵はどんどん疲弊していく。エイジやるな。「全ての選択肢を試す。どこかに奴を滅ぼせる過去が…
青銅の種族と鉄の種族の大激突。第1話以来の圧倒的な戦闘シーン。虫の数多すぎ。母なる太陽系の星を人類の傲慢により消失させるなど思い上がりもいいところだ。エイジは今回一言も喋りませんでした。
「エイジ、何故?」エイジは自分の意志でアルゴノートを降りた。それはディアネイラとの決別と同義だが、本当の意図は別のところにある気がする。そう信じたい。「ノドスであるエイジが一番狙われる。だから姫様と距離を置いた」なるほど。それならばそうと…
「私はここに人類の救世主ノドスを発見したことを宣言します」ヒイロは人類が待ち望んでいた。「感情など下劣な種族が持つもの」それでも芽生える感情。「私はノドスを従え全人類の王となる」それはまさしく虎の威を借る狐です。無垢なヒイロは私利私欲とは…
ディアネイラ様は力をお使いになり過ぎたので、体力を極限まで消耗してしまった。「我々だけが戻ったところで何になる」そうアルゴノートは帰還できたとは言え、エイジを置き去りにしてしまった。早く合流して欲しい。と、「綺麗な星だね」エイジがやっと帰…
未だにエイジとは合流できず。ノドスがいないとアルゴノートはピンチの連続。ディオネイラが少々無理をしたようで気絶。とても鉄の種族とは思えない特殊能力を持ち合わせている。
「この戦いを黄金の種族は知っていたのでしょうか?私たちの種族が人質にされることを命じる契約であると」宇宙を創る種族ならば運命ですら見通せる力を持ち合わせていると考えるの自然だろう。「新たなノドスです」アルゴノートの前に立ちふさがるノドス。…
「何故そうまでして私たちのために」エイジの献身的な協力無しにアルゴノートは航行出来ないだろう。ホント頭が下がる。それもエイジが無垢でただ未来を夢見ているから。「あのサルが我々のために囮に」もうサル呼ばわり出来ないだろ。
ノドス同士の戦闘。1体ですら計り知れない破壊力を持っているのに2体でやり合ったら星が危ない。体当たりし合っただけでスゴイ衝撃波。宇宙を想像した黄金の種族が使わした英雄の種族だもんな。その気になれば宇宙を歪めることが出来そう。エイジ強すぎ。
毎回アバンタイトルで世界観が解説されるけど冗長すぎないか?確かに分かり難い設定だけど毎回挿入されると時間稼ぎにしか思えないのだが。5人も英雄の種族を宿した者がいる。その1人に小清水亜美さんを発見。どうやらリーダー格みたいだが。少しスピードダ…
地球は青銅の種族によって占領されているのか。なんかデジャヴュを起こしていると思ってよく考えたらキャラデザが平井久司さんじゃないかwwほんと瞳や髪型が特徴的だよな。「心に刻まれた破壊と滅び。あなたはその痛みを知りながら私たちのために」エイジは…
前回はなかったOPが挿入される。こう見うると、キャラクターはファフナーと大して相違ないな。マジで。 「国の総力をあげて探した人類の英雄が数字も分からんサルだとは」エイジは無垢すぎる。無知でもあるが。 12の契約は人類を宇宙の覇者とすべく結ばれた…
蒼穹のファフナーを手がけた冲方丁とXEBECのコンビが新たに紡ぎ出す壮大な宇宙叙事詩。前情報では圧倒的な情報量と濃密な世界観を持つ作品であると感じ期待大。さー、始まり始まり。 黄金の種族は星々を作り未来を知る力を持つ種族。宇宙を創造する位置にい…